中古CD屋、ダーツ屋を経営するオヤジの日記。 「IMA-NOダーツ日記」の続編です。
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・松本市にあるDarts Bar
 Restauran,bar&darts IMA-GINE


火曜日の事です。
16時くらいに「IMA-GINE」でドムに仕事の指示をしていると開店前なのに人が入って来る。
「どちら様でしょう?」
「私カントリープレスの~」
はい、IMA-NOマニアの方でしたらここで話がわかったかと思います。
「カントリープレスには以前ひどい事をされましたので、私は今後一切かかわらないと決めたものですから。」
と丁重なお断り。
ある一件があって以来、カントリープレスの取材・広告の依頼は全て断っている。
久しぶりに営業の人が来て怒りがこみ上げてきたので、当時の経緯を記しておこうと思う。




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その前に
カントリープレスとは、「Nao」「KURA」「ガイドのとら」といった長野県のタウン誌を作っている会社で、県内では1・2番の大手の雑誌社。

名称:株式会社カントリープレス
代表取締役:荒川清司
所在地
 本社:〒380-0831 長野県長野市東町131
 TEL:026-237-2411・FAX026-237-2450
設立:平成4年4月28日
業種:出版業
資本金:1600万円
従業員数:35名
所属団体:長野県出版協会
     長野市商工会議所
系列会社:(有)フォトブレーン
     (有)トランプ
     (有)CNS
取引銀行:八十二銀行長野支店
カントリープレスのHP内http://www.country-press.co.jp/cp/index.htmlより引用。


見ての通り僕なんかがやっている店と違って、立派な会社である。
事の起こりは今から4年ほど前。
雑誌「KURA」の第2号の特集が「松本」で、「ほんやらどお」も取材を受けました。
カメラマンとライターの方が来て、時間的には5分ちょっとと短かったんですが、取材をしていきました。
発売日になり雑誌を見てビックリしましたね。
「ほんやらどお」が「古書店」になっていました。
あいた口がふさがりませんでしたね。
確かに2名取材に来ました。
写真に写っているのはレコード棚。
なのに「古書」???
もちろんカントリープレスにメールにて謝罪文を要求しました。
メールにしたわけは、文章として残るから。
翌日担当者から電話があり、

「本はありませんでしたっけ?」

寝言は寝て言え!
確かに取材に来たはずなんだけどね。
掲載記事のチェックを僕は全くしていないんですよ。
信じられない事に。

担当者には2つの条件を出しました。
一つは「謝罪」と「訂正」の要求。
もう一つは上記内容を掲載するページを「奥付」ではなく「カラーページ」にする事。
前記は訂正だけでごまかされない為。
後記はカラーページと奥付(最後の方にある発行者等が書いてあるページ)では見る人が違いますからね。
すったもんだは有りましたが、当方の要求をのむ事で話はまとまりました。
これで済めば、アホな記者がいるアホな雑誌社で済んだのですが。

雑誌が出てから1ヶ月間はかなりの反響がありました。
常連さんには「ほんやらどおは本もやっていたんだ」と冗談めかしながらかなり言われました。
それは問題無いのですが、飯田・飯山といった遠方から「古書店」だと思ってくる方が10名近くいた事。
「騙された」「詐欺じゃないの」「出鱈目な事載せやがって」とかなりのお怒りの言葉をいただきました。
来てくださった方の気持ちは、もちろんわかります。
本来謝るべきは僕ではないのですが、目の前にいる僕が謝るしかない。
上記ミスを僕が説明してもしょうがない。
ただ謝るしかない。
謝り損です。
小言を言ってくっださったのは10名ほどですが、言わなかった人の方が多かったと考えるとかなりの方が被害をこうむった事になる。
雑誌社にとってのお客様は、雑誌を購入してくださる方ではなく、雑誌に広告を載せてくださるクライアントなんでしょう。

翌月号の雑誌を見て再びビックリ。
カラーページ」に謝罪文も訂正文も出ていない。
隅から隅まで探して見つけました。
奥付」に3行程度の「訂正文」。
流石に頭にきましたね。
電話では「言った」「言わない」の問題になるので、メールにてクレームを付ける事に。
メールは下記の通り。
一部個人が特定できる部分は伏せておきます。
後半は1度目のメールをコピペして再度送信ものです。




KURA二月号の松本の特集で取材をお受けした「ほんやらどお」の酒井です。

本日発売のKURA三月号を見て前回の話とまったく違うので大変憤慨しております。
前回よりも怒っています。

状況ですが下に僕が前回(12日)お送りしたメールのコピーがあるのでごらん下さい。
そのメールを見て1月16日に取材をされた方から電話をいただきました。
担当の方の名前は○○だか○○さんだったと思います。
違っていましたら失礼しました。

その電話の中で担当者は
「おくつけで訂正文を掲載する」とゆう趣旨の発言をしていましたが、
僕としては
「ページによって広告料が違うのだから、同じだけの人数が見るページ
できちんと謝罪をして欲しい」と求めました。
しかし彼は再度同じ事を言うので、僕としても同じ事を言い返しました。
納得のいく対応又は説明が欲しいわけなので、中途半端なところでは引き下がるつもりはありませんでした。
彼は二度目の時点で「わかりました。そのように対応させていただきます。」
とはっきりと私に言いました。
その答えがいただければ私としてもそれ以上物申す事はありませんので、納得して電話を切りました。
が、あの文は何です?
誰も見ないようなページで記事の訂正だけをしているじゃありませんか。

ここまでが状況説明です。

担当氏が「そんな話はしていない」と言うのでしたら問題外です。
彼の立場・能力・権力上、上の者に伝えられないのは認識できますが。
それとも編集部の総意又は会社ぐるみで、約束は無視されたのでしょうか?
しかも雑誌を読むまで何の説明も無く。
それでは雪印と同じではないでしょうか?
貴社の誌面を見ている限りは総意とは思えませんが。

上にも書いてありますが、
納得のいく話・説明がもらえるまでは電話を切るつもりはありませんでした。
その事は担当氏にも伝わったと思います。
前回のメールで
> 紙面では「普通の店」となっている部分は「普通の中古盤屋」
> と発言したはずです。
> と、こんな事言っても水掛け論ですが。
と書いたところ、
この話になったら担当氏は
「水掛け論になるから」と言いましたが、
僕は普段自分の店を「中古盤屋」とは言いません。
なぜかと言うと、若い人には「中古盤屋」と言っても言葉の意味がわからない為、普段は「中古CDショップ」とゆう表現を使います。
でも自分が好きな表現・人に伝えたい業種は「中古盤屋」です。
貴誌の狙いを考えると「中古盤屋」と言うべきだと思いあえてその表現を使いました。
そのくらい自分でやる小さな店に対しプロデュースする方法を考えています。
まあ、この話も信じられないのなら仕方ありませんが、貴社から見れば小さな事でも当店から見ると死活問題です。

で、当方の怒っている理由まとめてみます。

1、前回の電話での約束の不履行
  間違いなく担当氏は当方の
  「特集のカラーページでの謝罪要求」に対し
  「そのように対応させていただきます」
  と答えているにもかかわらず、そんな話など無かったかのように作られている誌面。

2、実際に雑誌を見てきた方が何人もいます
  雑誌を持ってくる人・僕に「古本屋じゃなかったの?」と訊く人が何人もいました。
  当然ですがお客様に謝るのは私です。
  誰が間違えたのかはお客様には関係ありませんから。
  怒る人、不快な顔をする人、寂しそうな人様々いらっしゃいました。
  好きでこの商売をやっています。
  その中にはお客様に喜んでいただきたいとの思いもあります。
  KURAを読んで来ていただき、不快な思いをして帰られるのは、商売をしている者としては大変につらい事でした。
  当然貴誌の愛読者でもあります。
  その方たちへの謝罪は私がしたから十分とゆう事なのでしょうか?
  誌面を通しての謝罪は必要ではないのですか?
  その方たち松本までどこから来たんでしょうか?
  お客様に対する裏切り行為は商売をしている者として信じられません。

3、当然ですが二月号での内容
  きちんとした謝罪文がいただければ問題は無かったのですが、ただの訂正文では納得のいく物ではありません。
  あの取材がどうなるとあの文になるのでしょうか?
  上にも書きましたが好きでプライドを持って店をやっています。
  関係ない方から見ればCDと本程度の違いかもしれませんが、
  当事者にとっては違います。
  専門店と本などもやっている複合店とでは店の格も違ってきます。
  貴社が同じ雑誌社だからといって、「タウン情報誌」ではなく、「風俗情報誌」と全国版のTVで紹介されたらどうします?
  失われた信用・プライド・立場をどのように取り返します?
  僕自身の力では店内に「雑誌を見て来て下さった方への謝罪と他の方への状況説明」を貼る以外には出来ませんでした。
  どうすれば県内全域で販売された一流誌と同じだけの数の方へ、この事を伝えられるでしょうか?

ここからが要求です。

当然ですが僕が書いた事をふまえた上でですが、担当氏では話になりません。
会社的・誌面的に責任能力の高い方に、上記の1・3についてどうしてそのようになったのかの説明。
2・3についてどうして行くつもりかの説明。
をいただきたいです。

電話をいただくのは構いませんが、
後で「言ってない」と言われても困りますので会ってお話をいただき、
書面又はメールに残していただきたい。
決定権の無い人の電話での約束はもう信用出来ません。
前回の時点で事の重要性がわかっているのでしたら、会ってお話をしていただくべきでした。

「責任能力のある人」「直接会う」「誌面での謝罪(訂正ではない)」
この3点だけはもうゆずれません。

18日月曜日プライベートでですが長野にいます。
もし、会う時間があるというのでしたら、せっかくのプライベートの時間をつぶして貴社を訪問するのも構いません。
下に携帯の電話番号を書いておくので連絡してくださってけっこうです。
常識的に考えれば松本まで来るのが当然でしょうが。

今となっては取材を受けるのではなかったなと思います。
こんな精神的・営業的・時間的な苦痛を受けるとは思いもしませんでした。
読者への背任行為、協力者への裏切りがたったあれだけの訂正文で償える事なのでしょうか?

正直申しまして、今度もきちんとした対応をいただけないようでしたら、公にするしかないのかなーとも考えています。
幸い当店もHPを作りましたし、貴社にも掲示板もありますもんね。
まあ、2ちゃんねるまでは考えたくありませんが。
考えすぎな性格で、神経質なので最悪の事も考えてしまいます。

当店のような中古盤屋などとゆうインチキくさい商売とは違いまして、
社会的に信頼のある大きな雑誌社でもありますし、一読者として昔からNAOなど参考にさせていただいておりましので、きちんとした対応をしていただけるものと信じております。
それでは誠意のこもった対応をよろしくお願いします。


酒井 善明 <---@------.or.jp> wrote:

> 松本市の 中古CDショップ ほんやらどお の酒井です。
>
> 本日御社の発行します「KURA 2月号」が届きましたが、
> 内容が全くのでたらめなので訂正と謝罪を求めます。
>
> 以下は掲載内容
> 「ほんやらどお
>  古書と中古レコード、CDが充実したこの店は、
>  学生たちに人気がありそうだ。コミックから文芸、
>  邦楽からジャズまで一通りのジャンルが揃っている。
>  「得意のジャンルを持たないで、普通の店を目指し
>  ています」と酒井善明店長。気軽に入れる雰囲気の
>  この店で、青春時代の思い出が詰まった音楽や本を
>  探してみたい。 松本市中央2-7-22 026
>  3・35・3148 10~20時 無休 駐車場/な
>  し カードの利用/不可」
>
> となっておりますが、当店オープンして21年になりますが、
> これまで古書を扱ったことは全くございません。
> 来ていただいた取材の方カメラマンの方とも話を致しましたが、
> 本の話などは当然出ておりません。
> 主にレコードの話をして終りました。
> 僕の発言の引用が掲載内容にありますがあの時
> 紙面では「普通の店」となっている部分は「普通の中古盤屋」
> と発言したはずです。
> と、こんな事言っても水掛け論ですが。
> 古物商の認定(警察の認可)も中古CD・レコードとなっております。
>
> 一度先月の21日ごろ女性の方から
> 掲載情報の確認のお電話をいただきましたが、
> お客様が多く忙しかったため「15分くらいしたらかけなおして下さい」
> と申し出たところそれ以来連絡が無かった事も付け加えておきます。
>
> でたらめな内容・取材結果を載せていただくのでしたら
> 最初からお断りいたしました。
> 大変不快で、憤慨しております。
>
> 店の信用問題にもかかわりますので、
> 紙面にての謝罪と訂正の掲載を強く希望します。
> 紙面の内容に誤りが無いというのでしたら
> 証拠とともにご提示願います。
> 迅速な対応よろしくお願いします。
>
>
> =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-
>
>   酒井 善明
>    
>     松本市中央2-7-22 ほんやらどお
>     携帯 ----------
>     E-Mail  ------@---------.or.jp
> i-mode  ------@docomo.ne.jp
>
> -=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=

=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-

  ほんやらどお
   
    松本市中央2-7-22
    TEL 0263353148
HP     http://www.honyarado.com/
携帯用HP http://www.honyarado.com/keitai/top.html
    E-Mail  used-cd@honyarado.com

-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=



以上がメールの内容です。
ここまで書いてみて益々怒りがこみ上げてきました。

僕が長野に居た当日「KURA」の編集長から電話がありました。
編集長は女性の方でした。
話が全然通じないんですよ。
話していたのは日本語なんですが、本当に話が通じない。

編集長の言い分は
  謝罪も訂正も十分済んだ
  担当者との「カラーページでの謝罪の約束」に関しては  そんな約束はしていない
  当誌の前例として「カラーページでの謝罪」は無いし今後も無い

まともな企業の対応とは思えない対応ですね。
たった3行の訂正で数万部の読者と取材協力店への謝罪が済んでいる。
もちろん電話約束は約束ではないらしい。
今思えば社長に代わるべきでした。
担当は自分の保身に走り「約束していない」と言うしかないし、編集長も「カラーページを捏造記事により汚した」事は忘れ「カラーページを謝罪により汚す」事の無いよう保身に走っている。
どちらもただの保身なんですよね。
今思えば本当に社長に代わってもらうか、会社の近くに居たんだから会社に行くべきだった。

「HPやネットを使って、名誉回復の為に事の経緯を公表させてもらいます」と最後に出来る事を口に。
編集長の口から発せられた言葉は凄かった。

脅迫ですか?

えー、これを聞いて「負けた」と思いました。
常識の通用しないイタイ人には何を言っても無駄だと。
この会社にかかわった自分が馬鹿だったと反省するしかない。
自分が馬鹿だったと本当に反省しました。
そして2日後にカントリープレスからお菓子の詰め合わせが届きました。

なめてるの?

本当にイタイ人達の居る会社でした。
それからはカントリープレスから取材・広告の依頼が時々有りますが、もちろんお断りしています。
馬鹿な自分なりに勉強になったので、2度とかかわらないようにしています。
まあこの記事自体が再度係わり合いを持っている事になるんですが。
アッキーいわく「クレーマー」な僕の唯一の敗北の全容です。

カントリープレスの社長さん、謝罪なら今でも受付中です。
当時の誌面、担当者のメールを見てもらえれば全てわかると思いますが。


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カントリープレス検索でたどり着きました。
NaO・Kura共に購買者数もなかなかのものでおしゃれな情報誌でしたが、大多数の出版社同様、問題もあるようですね。
ただ他に同誌の取材を受けた店のオーナーを何人か知っていますが皆カントリープレス様様で来店者数も増えたと言ってましたから、たまたま店主様の取材運というか担当者運が悪かっただけかもしれませんね。


追伸:余計なことですが、「~とゆう」ではなく「~という」が正解です。
「中古盤屋」という言葉へのこだわりをお持ちなら不特定多数の人間が見るブログくらいは正しい日本語を使われたほうが良いと思います。
【2007/11/02 Fri】 URL // 海 #- [ 編集 ]
はじめまして
カントリープレスを検索してこちらの記事にたどり着きました

先日、勤務先の店にカントリープレスが取材に来て
キャプションでものの見事に私の名前を間違えて掲載してくれました
単なるミスでも不愉快は不愉快ですが
これが店のコンセプトに関ることなら、
誤った表記でどれだけ迷惑を受けたことか、
経営者であるほんやらどお店主様のお怒り、察するに余りあります

長野に来るまでは東京の編プロで働いていたので
他にもミスがあるのではという目でKURAやNaoを見直すと
見つかること見つかること、誤植のオンパレードにちょっと引きました

活字を商売にする物として
ここはちょっと問題アリの会社だと思います
【2007/04/06 Fri】 URL // みの字 #- [ 編集 ]

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